オカリナ奏者佐藤一美の日々徒然なるままのブログです !


by satokazumi
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

<   2010年 08月 ( 6 )   > この月の画像一覧

 8月29日、朝起きてから目一杯お洒落をして、すぐにも演奏出来る様備えました。
10時半過ぎ、ホテルまで塚本こなみ先生(足利フラワーパーク園長)がいらして下さり、まず、皆でこなみ先生のお車に乗せて頂き、「ちょっとお付き合い下さい」とお連れ下さったのが、こなみ農場(先生所有の畑)でした。
 無農薬のお野菜の収穫をほんの少々お手伝いさせて頂きました。
こなみ先生は、超多忙で、身体を休める暇のない方です。以前ご体調を崩された事がおありだった様で、その時に、食べ物の大切さを感じられ、それから、無農薬のお野菜作りをなさるようになられたそうです。
 その後、美味しいおそばを御馳走になり、会場へ着きました。
b0133099_19102193.jpg

 ギャラリー湖風というカフェ&ギャラリーのお店でした。
浜松を、芸術をこよなく愛する名士飯山様のお誕生会で、ソプラノ歌手の方の演奏の後、演奏してまいりました。
 お集まりの方々も芸術を愛する名士の方ばかりで、素晴らしい方々の前で演奏出来て光栄だと思いました!
初めてオカリナを間近でお聴き下さいました方々ばかりで、涙を流す方もおられ、幸せでございました。
飯山様の作品やお葉書セットをこの日の思い出に購入しようとした所、「差し上げます」とおっしゃられ、思わぬプレゼントを頂き、会場を後にしました。
b0133099_1912761.jpg

  これで、旅の演奏が全て終了、ほっとしておりますが少し淋しいきもします。
今(29日午後5時)は帰り道(事故渋滞中)です。

 今回の神戸ツアーは、新しい出会いがたくさんあったり、親交を深める素晴らしいチャンスをたくさんいただきました!
6月のオーブンミトンカフェコンサートにて素晴らしい演奏をされました、オカリナ奏者の小林理子さんが、わざわざ私の楽屋を訪ねて下さり、大変珍しい、台湾の楽器チャッカリーナをプレゼント下さいました!
理子さん、ありがとうございました!
 また、川越からわざわざ神戸までいらして下さいました稲川さん、差し入れありがとうございました!
それから、京都の茶菓奏会でお会いした懐かしい方々ともお会い出来て、すっごく嬉しかったです。
b0133099_19132973.jpg

 そして、世界的にも大活躍されておられる大沢聡さんとも久々に再会出来て、感激でした。
超ご多忙と伺っておりましたが、大変お元気そうで安心しました!
また、オカリナという雑誌の中で連載されておられる植田篤史先生、そして、山城奈奈子先生とも初めてお目にかかれ、楽しくお話しさせて頂き、感激しました!
b0133099_19143477.jpg

  今回は特に、すごく心に深く刻まれた3日間でした!
みなさま、ありがとうございました!
[PR]
by satokazumi | 2010-08-30 19:14 | 佐藤一美の徒然な日々
 8月28日は、日本最大のオカリナフェスティバルであります「オカリナフェスティバル in 神戸」のゲストとしてお招きに預かり、演奏してまいりました!
 初めての神戸での演奏、プレッシャーがかかり、谷津でのリハーサルの時にとんでもない間違いや、暗譜を忘れたりと、かなり緊張して、小針先生から「何やってんだよ!」とカツを入れられておりました。
b0133099_18183579.jpg

 26日から船橋に泊まり、27日は、三咲サークルさんからお休みを頂き、朝6時半~ ワゴン車に乗り込み、西船で、前田さんが乗車され、神戸に向かいました!
 道中最初は眠かったけど、次第に変わりゆく景色をみて、旅気分になりました。
14時半過ぎに神戸に着き、湊川神社に参拝をして、ホテルにチェックインをし、リハーサルまでに、遅いお昼を(神戸牛ステーキを)ガッツリ頂きました!

 18時半、神戸文化ホールに着き、綿密なサウントチャックとリハーサルをしました。
会場の係の方々や音響照明スタッフさんが大変親切にして下さいまして、少し緊張が解けたような気がしました。あっという間の1時間判でした。

 リハーサル後は、ホテルロビーでお水を片手にメンバーでミーティング後、すぐに解散、翌日に備えました。私は部屋に着いてからは、レコーダーでリハーサルの音チェックしながら、スーツケースに押し込んでクシャクシャになったドレス3着にアイロンをかけてから休みました。

 翌日(28日)も朝一番9時から最終リハーサルをして、その後、お昼を頂きつつ、少しだけ?観光して参りました。
布引ロープウェイに乗り、港周辺の景色を一望して参りました。
 本番前の観光、メンバーお二人はしっかり楽しまれておられましたが、私は内心ドキドキしていて、心からは楽しめなかったです。
でも、やはり気分転換が出来たようで、ホールに着いたら本番に向かい、お化粧や着替えをしていたら、集中力が高まってまいりました。
b0133099_183840100.jpg

 いざ、本番!極速のテンポの「剣の舞」からスタートしてから、心臓がバコバコして、緊張はピークでした。
でも練習は嘘をつかなかったです!
 少し指のあたりが狂った所はありましたが、自然と身体が動いて、変な間違いはありませんでした。

 トークですが、相変わらず下手でしたが、不思議と意識はしっかりしていました。
酸欠になった時には、少々おかしくなりましたが、割合落ち着いて出来ました!

 オリジナルの「永遠の舞」では、何と曲に完全に入り込む事が出来ました。
ラストは勿論チゴイネルワイゼン!
何度やっても本番はしくじる事が多いですが、いつもより良く出来たんです!

 会場のお客様の割れんばかりの拍手を浴びて、初めての「オカリナフェスティバル in 神戸」にてのゲストを無事に務める事が出来たなぁと、感無量で泣いてしまいました。
b0133099_18392450.jpg

 アンコールはコンドル!
終わってから、ロビーに行ったら会場のお客様から、すご~く良かったよ~、感動したよ~!と、お声を口々にかけて頂き、またもや嬉しさ倍増でした。
 打ち上げにも参加しました。
皆様と楽しくお話しさせて頂いたり、普段はなかなかお会い出来ないオカリナ奏者の方々ともお話し出来て感激しました!

 その日のうちに、翌日の会場である浜松西に移動、明けて1時過ぎに着きました。
[PR]
by satokazumi | 2010-08-30 18:34 | 佐藤一美の徒然な日々

亀戸コンサート♪

 谷津ミュージックスクールの同僚の大隅桂子さんから、演奏のお仕事を頂きました。
会場は、亀戸老人福祉センター。
 彼女はそこで、合唱の指導も長くされているそうで、この度、福祉功労賞を授賞されたそうです。
8月13日は、幅広い年齢層向けのプログラムでしたが、夏休みという事もあって子供さんの曲が主でした。
 この日は、お祭りも兼ねて行われました。
会場は、可愛く飾り付けしてあり、スタッフの皆様が、どれだけ力を注がれておられたかが良くわかりました。  気持ちよくおもてなし頂き、感謝の気持ちで一杯でした。
b0133099_423294.jpg

 一部は、大隅さんのピアノソロからのスタートでしたが、曲が予想よりも早く終わってしまい、ステージに少しだけ遅れて登場しましたが、大隅さんのトークに救われました(感謝)。
 そんなわけで、出だしで精神的に慌ててしまい、一部の途中のドレミの歌の後、何故か2部の曲のトークをしてしまったり…皆様、大変失礼しました。

 休憩中は、ドレス→浴衣に早く着替える為、落ち込んでいられませんでした。
浴衣は,母に手伝って着せてもらいました。
 大隅さんは、毎日浴衣の練習され、10分で着替え出来たとの事、手際良くなさっておられ、感心しました。
b0133099_444323.jpg

 2部もピアノソロが最初でしたので、後からステージに入りましたら、大隅さんが、お客様の前で、「佐藤先生、私、浴衣の左前が逆に着ちゃいました~!」とおっしゃられ、ものすごくビックリしたと同時に、どう答えて良いか分からなくなってしまいましたが、とっさに、「大丈夫!!」という言葉を発している間に、色々な事を考えました。
 とにかく誰も傷つけてはいけない…!
次に出たのが「鏡に映せば普通だから!」。
 で、会場が爆笑して下さり、この場は、何とか切り抜ける事が出来ました!
b0133099_452959.jpg

 お蔭で今度は、良い雰囲気に包まれ、コンサートも盛り上がりました!
ドレミの歌では振り付けを1部でした成果を2部でもう一度やったり、アンパンマンの曲では、アンパンマンやバイキンマンに扮した方々が曲に合わせて一斉に登場し、踊って下さり、盛り上がりました!
 こちらも楽しく、感動的なコンサートとなりました。
お世話になりました、亀戸老人福祉センターの職員の方々、そしてボランティアの方々、大隅先生、ありがとうございました!
[PR]
by satokazumi | 2010-08-30 04:05 | 佐藤一美の徒然な日々
 残暑お見舞い申し上げます。
9月になろうとしているのに、毎日暑い日が続いてますね!
 どうぞみなさま、水分と睡眠をしっかり摂られて、2010年の夏の最後を乗り越えて下さい。
今月末の神戸遠征やディナーショーと、私も、なかなか休みは取れないのですが、体調を崩さないようにして頑張ります。001.gif
b0133099_214211.jpg

 7月30日、すみだトリフォニーホールにて新日本フィルハーモニー交響楽団の定期演奏会を聴きに行って来ました。
リゲティ作曲のバイオリンコンチェルトの曲の途中でオーボエ、クラリネット、バスクラリネット、ファゴット奏者の方々が、曲の途中でオカリナを持ち替えて吹かれるという、珍しいプログラムで、31日も連日同じプログラムでしたそうです。
 大学時代の後輩の新日フィルのフルートピッコロ奏者の渡辺泰さんからお電話頂き、7月1日に、オーボエ、クラリネット、ファゴット奏者の方々にオカリナをお教えしてから、1ヶ月弱…。初日の30日、しっかりと聴き届けました!

 オーケストラのコンサートに行くのは、久々でした。
錦糸町駅北口から3分、墨田トリフォニーホール、広々としてとても綺麗で、素晴らしい会場でした。
 学生時代、師匠の峰岸壮一先生が現役の頃、新日フィルの会員で、毎月定期演奏会を聴きに行っていましたのでとても懐かしい感覚でした。
 一応、エキストラとしても新日フィルでフルートやピッコロを吹いた事もあり、何だかご縁を感じました。

 リゲティのバイオリンコンチェルト、すごい曲でした!
オカリナを教えさせて頂いた時に見た譜面がごくごく一部分でしたが、変拍子で、大変な難曲とお見受けしておりました。
 やはり、超絶技巧曲でした。
ソリストの方もオーケストラと息もピッタリ、難曲を難なく素晴らしく演奏なさっておられました。

 3楽章で、いよいよ、オカリナの出番、一斉に奏者の方々が立ち上がり、オカリナやリコーダーを演奏され、音色がまろやかで、素晴らしかったです。
 勿論それぞれの楽器に戻られたその演奏も素晴らしく、ほれぼれすると共に、こんな素晴らしい方々にオカリナの手ほどきを出来たという喜びが湧いて来ました!

 コンサート終了後、コンサートをご一緒された、カンターレオカリーナの平本先生の奥様とお嬢様と共に、楽屋へ行き、奏者の方々とお会いして参りました!
 後輩の渡辺泰さんにもお会い出来、又、フルート奏者で、私の先輩であります、野口みおさんにもお会い出来て、感激でした!
コンサートの余韻に酔いしれながら、最後の特急電車に間に合うよう急いで帰りました!
[PR]
by satokazumi | 2010-08-25 02:14 | 佐藤一美の徒然な日々
b0133099_0393887.jpg

 7月24日は、秦野市ギャラリー楓でのコンサートでした。
昨年のイバちゃん(茨木智博さん)とのジョイントコンサート以来でしたので、とても嬉しく有難いステージでした。
 主催の中村さんとの打ち合わせの中で、「去年とは違った趣向で」となりましたので、今回は、中村さん所属のオカリナアンサンブル「オリーブ」さん とアンサンブルをご一緒することにしました。
 いろいろと誰かさんが手違いを起こして、私の編曲が仕上がったのが、一週間前になってしまったのですが・・・、 ハラハラさせてすみませんでした。 008.gif
 小針先生に成り代わり謝罪申し上げます。

 前日23日、夕方オリーブさんとのリハーサルをしました。
あれだけ譜面の仕上がりが遅かったのに皆様完璧で(皆様演奏も各地でなさり、オカリナ指導もされておられるとの事、納得でした)しっかりと音楽作りが出来ました。
 アンサンブルリハーサルを終えてから、こちらのプログラムを午後9時迄リハーサルしました。

 そこから夕食(パスタ)でした。
楽しく、いつもの三人でお食事をするはずでしたけど、ちょっと電話でショッキングな話を聞いてしまって、食欲0に!002.gif
 結局、私は飲み物だけ!前田さん、小針先生に悪い事をしてしまいました。
でもこの日の宿は、秦野万葉倶楽部でしたから、ゆっくりお風呂に浸かって汗を流しているうちにショックからの緊張も解けて快適な夜を過ごすことができました。

 当日(24日)の会場「ギャラリー楓」は、万葉倶楽部から車で20分くらいのところにありました。
新築でお洒落で明るく、響きの良い素敵な会場で、そのお庭からは丹沢の山々が、凄く近くに見えます。
b0133099_0414351.jpg

 プログラムは、オカリナに相応しいフォルクローレ、日本の歌など聴き易くて皆様が入りやすい曲からスタートしました。
 そして一部、二部共に、オリーブさんとのコラボ演奏のコーナーも設けて「踊る子猫」と「花祭り」演奏しました。
それから、オカリナ愛好家の方々にも「瀬戸の花嫁」を演奏頂きまして、会場がとても和やかな空気に包まれました。
 驚いた事に、私と同じカンターレオカリーナ奏者の河崎敦子さんが、お近くでステージがあったそうで、ご自分の演奏を終えるや否や、浴衣姿でこちらに駆けつけてくださいました!
 なんだかとても嬉しかったです!
最後に、会場のお客様と「ふるさと」を歌やオカリナで演奏してコンサートを締めくくりました。
016.gif
b0133099_0511278.jpg

 ニ度目の秦野でのコンサートも、お客様、スタッフの皆様から優しさと温かさをたくさんいただきとても幸せでした。
 オリーブさん、オカリナを演奏して下さいました皆様、スタッフの皆様、素敵な演奏と、ご親切をありがとうございました!
 そして主催者の中村龍子さん、本当にありがとうございました!043.gif

それから、河崎さん、遠くから本当にありがとうございましたm(__)m!
[PR]
by satokazumi | 2010-08-23 00:48 | 佐藤一美の徒然な日々
 皆様blogが遅れてすみませんm(__)m!
6月14日の事故後3日間はお休み頂いたものの、その後スケジュールはつまっており、こなすのがやっとでした。008.gif
6月22日(火)~23日(水)は、さいたま芸術劇場で中学、高校の芸術鑑賞コンサートでオーケストラのソリストでした。
まだ事故から2週間頃でした。
b0133099_16235681.jpg

行進曲をオカリナとオーケストラにアレンジした譜面は、6月頭から取り掛かり、丁度オカリナ三昧の初日に完成、パート譜を送ったのが20日、ギリギリ間に合いました(汗)。
演奏も、とても親身で意欲的なオーケストラの方々のお蔭で、オカリナがぐっと引き立ちました!感謝しております!ありがとうございました!
b0133099_16244462.jpg

 それからは、通常のレッスンに加え、7月3日(土)のカンターレオカリ-ナの集いに向けて、生徒さんのレッスン三昧でした!26、27の土日も勿論レッスンでした。

 28日は、宇都宮の文化センターレッスンの後、事故後初めて病院に行きました。経過は、良好だったはずでしたが…。
29日(火)、とうとう腕に痺れが出てしまいました。
 不安で不安で仕方がありませんでした。025.gif

30日(水)は、千葉の文化センターと谷津ミュージックスクールを掛け持ちしました。
夕方お一人だけレッスンをお休みし、隣駅京成津田沼駅ビル1階のチョウ整体院で、治療して、痺れが良くなり、ホッとしました。042.gif

 翌日7月1日(木)は久しぶりのフルートの仕事に加えて、前々から新日本フィルハーモニー交響楽団のピッコロ奏者の渡辺泰さん(大学の後輩)から頼まれていた、オーケストラの3名の方々に、オカリナをお教えさせて頂くという大変な仕事~現代作曲家のリゲティのウ゛ァイオリンコンチェルトの中で、オーボエ、クラリネットのお二人、ファゴットの方々のパートにオカリナ持ち替えがあり、指遣いをお教えし、パート譜の一部をオカリナ用に書き変えた物を、お持ちし、少しだけお教えするもの~でした。
 というわけで慣れないフルートを吹いた上に、素晴らしいオーボエ、クラリネット、ファゴット奏者の方々にお教えさせて頂く光栄とプレッシャー…。

 身体が又、悲鳴をあげました。005.gif
7月2日(金)は、ユーカリが丘カルチャースクールと三咲のオカリナサークルさんの掛け持ちレッスンでした。又もや腕が痺れたのに加え、右足が痛くて歩くのが辛かったです。
 レッスン後夕方、チョウ整体院に駆け込み、治療して頂いたら、見事痺れも良くなり、おまけに足も(特に治療しなかったようでしたが)ちゃんと歩けるようになりました。
 小針先生に車で栃木迄送って頂き、翌日の7月3日(土)美川憲一さんが某CMでおっしゃる茨城県小美玉市にある、四季文化館(みの~れ)で、年に一度の「カンターレ・オカリーナの集い」に参加、演奏して参りました!

 私の生徒さんは、先の4月11日にさいたま芸術劇場での「集い」に、埼玉、栃木県内のサークルさんが5団体出ておられましたので、この7月3日は、8団体でした。
 しかし、指揮をして皆様の演奏の後にはゲストとしてお招きに預かっております、自分自身の演奏もございました。060.gif

 指揮の時には、首にコルセットをしながら指揮させて頂きました。
でも、さすがにゲスト講師演奏の時は、コルセットを外して頑張りました!

 最初の2曲は、指や音が不安定で、悔しい思いをしましたが、その後は、音楽に入り込めました。016.gif
辛い事など全て忘れて幸せな時間となり、夏メドレーでは、サングラス004.gifをしてロック調(ジェフ・ベックスライル)の我は海の子をノリノリで…。
 すっかり指の痺れや足の痛みも忘れて吹いたら、後で生徒さん方から、「先生、自分の身体をもっと大切にして下さい!」とお叱りを頂きました。
 申し訳ありませんでしたm(__)m。
しかし、無事に終わり何より安堵しました。043.gif
[PR]
by satokazumi | 2010-08-04 16:24 | 佐藤一美の徒然な日々